攻略

チート

(ゲームを非常につまらないものにするので使用に注意)
シフトキーを押しながら6789を押すとチートモードに入る。
この状態でalt+cを連打すれば所持金が増えます。

テクニック

※基本的にシングルプレイヤーモードでのみ使えるテクニックだととらえてください。

港の資源や部品を他都市の工場で使いたい

ある都市の港で売られている資源や部品はその都市の工場でしか使えないが、
港のそばに工場を建て、[購入(材料)]-[販売](間に[保管]をかませてもよい)とすれば
その工場から買うことによってどの都市の工場でも使えるようになる。
応用として、内部販売をオフにすれば他社に売ることもできる。

資源を独占する

よく使われる資源(石油や鉱物等)は独占してしまうと色々と都合がよい。
理想は伐採所・採掘所・油井を直接建てることだが、資源に隣接して建物を建てることでも他社に取られるのを防げる。
個人資産が豊富で株式の新規発行ができないシナリオでは邸宅を建てればよい。

他社に資源を暴利で売りつける

鉱物等の資源は他社にとって欲しいものである場合が多いため、
内部販売をオフにして資源を販売すると複数の他社の工場が買ってくれる。
そこで販売価格を最大にしてしまおう。あっという間に自社に収入が入ってくる。
他に同じ資源を売っているところがあれば安いほうを買われてしまうので、上記のように独占することは最低限必要。
また港で同じものを売っている都市では港のほうを買われるであろう(その他の都市では問題ない)。
暴利で買わされた会社は大赤字による経営難になりがちで、工場の撤退や企業そのものの倒産ということもあるため、
あくまでこの方法は一時的(数か月〜数年)の収入手段として考えるべき。
何が買われるかというのはシナリオごとで違うので注意(試行錯誤やってみるとよい)。

メディアを買収して広告打ち放題

メディアを買収した場合、そのメディアに対する宣伝費は自社の収入になる。
自社が自社保有のメディアで宣伝をした場合は自社内での金銭の移動になるので正味タダである。
(コンテンツ開発費用と維持費は別途必要)
多くの商品を取り扱う必要があるシナリオ(資本家キャンペーン20等)では効果絶大である。

新製品はバラマキセールで強引にトレンドを作って売る

都市で初めて取り扱う商品は顧客がなかなか購入してくれない場合が多い。
しかし一度需要が発生するとその後はライバルの動きなどがない限り基本的に売れ続けてくれる。
そこで需要を無理やり作るために、1日だけ商品を$0.01で売り、顧客が飛びついてきたのを見て次の日から定価に戻す。
すると1日目の購買意欲の勢いが定価に戻った2日目以降も続き、短期間で“売れる商品”になってくれる。
定価を高くしすぎるとさすがに成功しないので注意。

集中研修プログラムはチマチマと

本社の人事部門から行える集中研修プログラムは一度に行うよりもなぜか小分けにした方が効果が高い。
例えば、1人当たりの研修費として$10000.00を計上している場合、$10000.00の研修を1回行うよりも$1000.00の研修を10回、さらには$100.00の研修を100回行う方が研修効果が高く出る。
理屈だけ言えば研修は常に$100.00でたくさん行うべきということだが、プレイヤーにとっては手間がかかるやり方であるので、ある程度割り切ったほうが(先の例では$500.00を20回とか)よいだろう。


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Last-modified: 2020-05-08 (金) 20:26:56 (26d)